撮るだけで、図面が現場ごとに片づく
現場で図面を撮ると、表題欄の工事名・図面名を読み取って
現場 › カテゴリ の 2 階層に自動で振り分けます。
確信が持てないものだけ「未分類」に集まるので、候補をタップするだけで片づきます。
iPhone・iPad 向け。iOS 26 / iPadOS 26 以降
できること
4 つの取り込み経路
カメラの連続撮影、写真ライブラリ、PDF・画像ファイル、共有シート。PDF はページごとに読み取ります。
自動で振り分け
意匠図・構造図・設備図・電気図・外構図・施工図・見積書・請求書などのカテゴリへ。カテゴリは追加・編集できます。
図面の文字で検索
工事名・図面番号・部屋名・寸法で全文検索。ヒット箇所を図面上で強調します。
手書き注釈
Apple Pencil や指で書き込めます。元の図面はそのまま残ります。
iPhone と iPad で同じ図面
あなた自身の iCloud を通して同期します。
電波が届かなくても使える
撮影・保存・閲覧・検索・手動の振り分けはオフラインでも動きます。
AI の処理について
図面の分類は、まずお使いの端末の中で行います。 端末内で判断がつかないページだけ、Apple の Private Cloud Compute で読み直します。 第三者の AI サービスには送りません。
文字の読み取り(OCR)は、すべて端末の中だけで行います。 アプリ自身がインターネットに接続することはなく、外部に出る先は あなたの iCloud、Apple の Private Cloud Compute、App Store の 3 つだけです。
困ったときは
まずヘルプをご覧ください。解決しないときはフォームからお知らせください。